こだわりの注文住宅|田島建設株式会社

新築

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建築基準法を上回る強い住宅を

地震国日本で家を建てる事を考えると、今、一番考えなくてはならないことは、地震対策。
地震に強い家を建てるために、地盤、基礎から、骨組みの工法などを大切にします。
弊社は、見えないところに重点を置き、命と財産を守る家づくりを目指します。
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image現在の建築基準法では、木造2階建て建築に構造計算「精算法」の義務付けがなく簡易計算による「略算法」が採用されています。
この「略算法」には地震力に対する計算項目が考慮されていません。
しかし地震国日本において、構造計算「精算法」が大変重要であると、弊社では、木造2階建て建築にも、400ページ以上の構造計算書を作製し、安心安全な耐震住宅をご提案いたします。
image■精算法とは
一棟一棟、面積・高さ・重さを考慮し、地震7程度の地震に耐えることを想定された計算です。
image■構造計算とは
外力(地震・台風・豪雪等)に対して建物が安全に保たれるように計算することを言います。
image木造住宅の柱と梁をつなぐ接合金物のイメージ図です。
金物と接合具とのクリアランス(隙間)が小さく、各部材が高精度に組み込まれます。
梁の下からの突き上げ(地震時などの)荷重に対して高耐力を保持出来ます。
弊社は基礎や、柱・梁などの接合部を特に重要とし、より良い製品を使用しております。
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